自己負担2,000円で寄附できる上限額を、年収と家族構成の組み合わせで一覧にしました。あなたに近いマスをクリックすると、その条件でシミュレーターが開きます。
自己負担が2,000円で収まる寄附額の上限です。マスをクリックすると、その条件でシミュレーターが開きます。
「共働き」は配偶者控除を使わない場合です。高校生=16〜18歳(一般の扶養)、大学生=19〜22歳(特定扶養)として計算しています。中学生以下の子は扶養控除の対象外なので上限額は変わりません(年収850万円超では所得金額調整控除の対象になります)。
家族構成ごとの内訳と、その年収帯で気をつける点をまとめています。
この表は年収と家族構成からの概算です。上限額を実際に決めているのは年収ではなく住民税の所得割額で、社会保険料や各種控除の実額によって1〜2割ずれます。住民税決定通知書があれば、シミュレーターが確定値を出します。
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副業の税金・手取りシミュレーター 副業の所得が20万円を超えると確定申告が必要になり、ワンストップ特例が使えなくなります。先に税額を確かめておく。 保険の棚おろし診断 使い道を考える前に、毎月出ていくお金のほうを。すでに持っている保障を数え直す、中立の診断です。作っている過程は note 「オトナのクラブ活動」に書いています。 ・ プライバシーポリシー・免責事項